懸賞の秘訣!当選確率を上げる為のコツと工夫をこっそり教えます

懸賞には、実は当選確率を上げるための応募方法があります。ご存知でしたでしょうか。ただ闇雲に送るよりも、格段に確率が上がるコツが存在するのです。今回は、実際に効果的な、懸賞応募の秘密をお伝えしたいと思います。懸賞が当選する、楽しい生活をスタートさせませんか。ご興味のある方は、是非一読してみて下さい。



懸賞のコツを学んで楽しい生活を!

今回は、懸賞に当選しやすくする為のコツや、具体的な方法、基礎知識をお伝えしていきます。何も考えずに懸賞に応募するよりも、確率を上げることができるのではないかと思います。

懸賞生活を楽しみたい方にオススメです

懸賞にコツコツ応募して、楽しいライフスタイルを送りたい方にはオススメです。懸賞プレゼントの中には、生活雑貨、旅行、車などが用意されているものもあります。もし、当選したらと考えると、ワクワクしてきませんか。そういった方にとっては、非常に有益な情報だと思いますので、最後までお読みいただければ幸いです。



クローズド懸賞とオープン懸賞

懸賞は大きく分けて2種類

懸賞には、誰でも応募することのできる「オープン懸賞」と、商品購入などが条件で応募することのできる「クローズド懸賞」の2種類が存在しています。以下、詳細な説明になります。

【オープン懸賞】
懸賞キャンペーンを行う会社が、お客さんを集める手段として使っている方法です。広告などによって、多くの応募者を一気に募り、くじなどを使って金品を提供します。オープン懸賞の場合は、商品/サービスの購入や、店舗への来店をしなくても応募することが可能です。多くの場合、ハガキやホームページなどで参加できます。抽選で金品などが提供されますので、景品表示法上の景品類には該当しません。よって、景品規制は適用されることはありません。

【クローズド懸賞】
クローズド懸賞のキャンペーンへの応募には条件があります。それは、キャンペーンを行う会社の商品を購入する/サービスの利用をするといったことです。何らかの商取引を条件とするわけですね。これは、景品表示法が適用されていて、「一般懸賞」「共同懸賞」「総付け」の3種類に分類されています。詳しい説明は以下になります。

景品表示法とは【一般社団法人全国公正取引協議会連合会】
参照元:一般社団法人全国公正取引協議会連合会(2016年6月時点、著者調べ)

3種類のクローズド懸賞

【一般懸賞】
商品/サービスの購入者に対して、くじなどの「偶然性」などによって判断し、景品類を提供する形式です。例えば、以下のようなものがあります。
・抽選券やじゃんけんなどによるもの
・一部の商品にのみ景品類が付いているもの
・クイズなどの回答によって、当選するタイプのもの
・競技などの結果によって当選するタイプのもの

【共同懸賞】
一定の条件に従って、複数の事業者が共同で行う懸賞です。具体的には、以下のようなものがあります。
・地域の小売業者がたくさん集まって、共同で実施しているもの
・商店街/ショッピングモールなどで実施されているもの
・地域のお祭りなどのイベントで、たくさんの商店/企業が共同で実施しているもの

【総付け】
商品/サービスの購入者などに対して、全員に漏れなく景品類を提供するタイプの懸賞です。別名「ベタ付け」とも言われています。商品/サービスの購入順や、来店の先着順などによって、景品類を提供するケースもあります。

景品類の上限について

景品類の上限については、オープン懸賞とクローズド懸賞とで、それぞれ異なる法律によって規制されています。以下、詳しい説明を記載しておきます。

【オープン懸賞】
オープン懸賞で提供できる景品類は、独占禁止法の「オープン懸賞告示」によって、最高1,000万円までと定められていましたが、2006年4月に撤廃されました。現在では、提供できる景品類に上限額の定めはありません。1,000万円を超える景品類の提供もできるようになりました。

【クローズド懸賞】
クローズド懸賞の場合は、景品表示法によって、提供できる景品類の上限額が規定されています。以下、「一般懸賞」「共同懸賞」「総付け」の3種類の上限額になります。

●一般懸賞
上限額は取引価額によって変動します。
・懸賞による取引価額が5,000円未満のケースでは、取引価額の20倍までが上限。
・懸賞による取引価額が5,000円以上のケースでは、10万円までが上限。
●共同懸賞
上限額は、懸賞による取引価額に関係なく、300,000円までと設定されています。一般懸賞よりも高いです。
●総付け懸賞
2007年3月に、「総付景品告示」が改正されたことで、限度額は以下のようになっています。
・懸賞による取引価額が1,000円未満のケースでは、200円までが上限。
・懸賞による取引価額が1,000円以上のケースでは、取引価額の10分の2までが上限。

表示規制の概要 | 消費者庁
参照元:消費者庁(2016年6月時点、著者調べ)

はがきで当選確率を上げるコツ

効果的なハガキの書き方とポイント

はがき懸賞で当選している人は、一体どんな事に気をつけて書いて応募しているのでしょうか。気になる方も多いと思います。これから、はがき懸賞にチャレンジしようとしていらっしゃる方や、すでに始めていて、何通も送っているのに全然当選しない方は、是非参考にしてみてください。以下、いくつかポイントを掲載しておきます。

●文字は綺麗に丁寧に書く
文字が汚くて、読みにくいハガキは、読みたくないのではないでしょうか。読んでくれる人の立場に立って考えてみましょう。そうすると、綺麗な文字で、分かりやすい文章がベストですね。相手に好感を持ってもらうことを意識して下さい。また、住所/名前が読みにくい場合は、親切にフリガナをふっておくと良いでしょう。景品を発送する際に、トラブルにならなくて済みます。そういった心遣いも重要です。

●なるべく早めに応募する
本/雑誌の懸賞などの場合、実際の募集期間よりも、早めに締め切って、抽選を行うケースもあるそうです。一生懸命応募したのに、投函が締切間際になってしまって、読んでもらえないというのは、残念ですし、悔しいですよね。ちなみに、応募の締切が複数回に渡って行われている場合は、第1回目はライバルが少ないそうです。最初の応募は、集める期間が短くなるケースが多いので、スピーディーに行動する人に限られるからだそうです。

●景品に対する熱い思いをしっかり書く
「そもそも、なぜ懸賞に応募したのか」「景品をどれだけ欲しいと思っているか」「もし当選したら、どのように活用したいか」といったことを、しっかり丁寧に書くのです。そういった、熱い想いをアピールすることで、担当者にも気持ちが伝わりますし、記憶に残りやすくなります。

●印象に残るコメント/感想を添える
ありきたりのコメントや感想を書いていても、担当者の印象に残りません。企業の商品/サービスに対する意見などを求められている場合は、問題点の指摘や、実際に使った時の正直な意見を書くのも、効果があるようです。企業にとしては、そういった指摘/感想を求めているわけです。次のサービス/商品の開発のヒントになるかも知れませんし、改善につながる大事な資料になるからです。ただし、明らかな誹謗/中傷は控えて下さいね。あくまで、アドバイスや要望を書くといった感じです。

●常日頃から、応募券などを集めておくことも大事
どのサービス/商品でキャンペーンが行われているかを、常日頃からリサーチしておくのも大切です。そして、ポイントや、応募券など、特にキャンペーンのない時でも、コツコツ貯めておくのです。日頃から少しずつでも集めておけば、他の人よりも早く応募することができます。また、キャンペーン時だけ、応募券のためにたくさん買い物をするといったことも無くなります。多くの場合、毎年恒例の懸賞や、季節限定のキャンペーンなどが開催されます。そういったものを把握しておくと、計画的に集めていくこともできます。

クイズやアンケートで旅行が当たる?

はがき懸賞の中には、クイズやアンケートに答えるだけで、旅行が当たるものもあります。日用雑貨や家具、電化製品も嬉しいかもしれませんが、やはり、旅行というのはウキウキしますよね。以下、旅行が当たる懸賞が掲載されたサイトをピックアップしておきましたので、参考にしてみて下さい。

懸賞生活
参照元:合資会社ハイスコア(2016年6月時点、著者調べ)



懸賞など年賀状はがきの使い道

毎年、たくさんの年賀状を書いている方ですと、余りや書き損じのハガキも出てくるのではないでしょうか。ここでは、そういった年賀状はがきのお得な使い道をご紹介しておきたいと思います。

余った年賀状は使えるの?

毎年出す年賀状ですが、家族の分を考えて購入しようとすると、枚数買えばいいのか分からない事があると思います。そうすると、どうしても年賀状はがきを多く買ってしまいます。そして、結局蓋をあけてみると、何十枚も余ってしまうという結果になってしまうわけですね。誰しも、一度くらいはあるのではないでしょうか。

このように、余ってしまった年賀状はがきの、効果的な使い道は知りたいですよね。年賀状はがきは、現在、1枚52円しますので、さすがに捨てるのはもったいないですからね。というわけで、ここでは、意外と知れ渡っていない、余った年賀はがきの活用法をお伝えしておきます。以下より、4つの方法を詳しく解説していきますね。

①懸賞はがきとして応募可能

今回の記事では、懸賞をテーマとしていますので、やはり使い道として、最初に紹介しておきました。余った年賀状はがきは、懸賞はがきとして使うことができるのです。ただ、注意しなければならないことがあります。それは、住所を書く表面の切手が印刷されている下の部分です。おそらく、そこに「年賀」と書かれていますので、ペンなどで二重線で消しておいてください。年末などに、去年の年賀状で懸賞に出してしまうと、郵便局員の方が勘違いしてしまって、来年の年賀状として処理する可能性があります。そうなりますと、期日までに届かない場合がありますので、気をつけましょう。

②地元の郵便局で交換

余った年賀状はがきは、郵便局へ持っていって、他の商品と交換することもできます。ただし、手数料はかかります。手数料については以下になります。詳細を知りたい方は、郵便局の公式サイトをチェックしましょう。

●切手/はがき:1枚につき 5円
●往復はがき/郵便書簡:1枚につき 10円
●レターパック:1枚につき 40円

国内の料金表(主な手数料) – 日本郵便
参照元:日本郵便(2016年6月時点、著者調べ)

③金券ショップで換金できる

余った年賀状はがきを、上で紹介した方法で、郵便局で新しいはがきに変えてから、金券ショップに持っていくと換金することもできます。高ければ、1枚35円~40円で買い取ってくれるところもあります。ただ、金券ショップの店の方針にもよりますので、現金化が目的ということであれば、予め金券ショップに問い合わせて、しっかりと確認を取っておきましょう。

④ボランティアに参加する

余った年賀状はがきを、ボランティア活動に出す事も可能です。使い道の無くなった1枚の年賀状はがきで、発展途上国の子供達の為に役立てるキャンペーンなども存在するのです。こういった使い道は、あまり知られていないのではないでしょうか。以下、ボランティアサイトを紹介しておきますので、気になる方はチェックしてみて下さい。

シャプラニール=市民による海外協力の会
参照元:特定非営利活動法人シャプラニール(2016年6月時点、著者調べ)

ネット懸賞で当たるコツとは

懸賞と聞くと、「なかなか当たらない」というイメージがあるかもしれません。ここでご紹介する、ネット懸賞(サイトを使った方法)であれば、通常のハガキ懸賞よりも、当選確率が高いです。しかも、無料で応募することもできます。ネット懸賞の景品は、高額の商品券、高級家電、さらには自動車といったものが当たることもあります。というわけで、ネット懸賞で当選するコツや秘訣、景品を換金する方法などを分かりやすく解説していきます。

ネット懸賞のメリット

ネット懸賞には、様々なメリットがありますので、説明しておきます。いくつかピックアップしましたので、しっかりと理解しておきましょう。

●メリット①:当選確率が、他の懸賞と比べて非常に高い傾向がある
ネット懸賞は、10%未満の当選確率とも言われています。これは、極めて高い確率と言えるでしょう。しかも、無料で手間を掛けずに、たくさん応募しているので苦になりません。ハガキ代が掛かりませんからね。

●メリット②:全員に漏れなくプレゼントする企画も多い
とにかく応募してゲットして、ネットオークションで換金するという方法もあります。自分にとっては不要であっても、求めている人がいるかも知れませんので、意外と見逃せませんよ。

●メリット③:ちょっとしたスキマ時間を活用して応募できる
まとまった時間の取れない方であっても、気軽にたくさんの応募をすることができます。家事などで忙しい主婦の方にもオススメですね。

まずはメルマガ登録をしよう

ネット懸賞に応募する際には、メールアドレスの登録が必須となります。ただ、普段使用しているメールアドレスで登録すると、毎日たくさんのメール案内が届くことになりますので大変です。ですので、普段使っているメールとは別に、YahooメールやGmailといったフリーメールで、懸賞専用のメールアドレスを作っておきましょう。そうすることで、メールボックスが整理されます。

また、懸賞サイトの発行しているメルマガに登録することもオススメします。有益な情報も配信されることが多いですし、そもそもメルマガへの登録自体が懸賞への応募条件になっているケースもあります。そうなると、メルマガに登録していない時点で、応募することすらできなくなります。メルマガには、必ず登録して、チャンスを逃さず、当選確率を上げていきましょう。

当てる為にはとにかく応募する!

ネット懸賞に当選するためには、とにかくたくさん応募することが最も重要です。欲しいものだけ応募するのではなく、できるだけたくさん応募しましょう。あまり人気のなさそうな景品であっても、積極的に応募していくのです。映画や美術館のチケットは、割と当たりやすいようです。先ほどのメリットのところでも少し触れましたが、自分にとっては不要なものでも、ネットオークションなどで売れば、お金になりますからね。

また、必ず当たる懸賞企画や、大量に当選する懸賞企画も、逃さずに応募しましょう。
こちらも、不要であればネットオークションで売ることができますからね。とにかく「応募する」ということが、懸賞を続けるための、最大のポイントといってもいいでしょう。

コメントを添えると確率が上がる?

応募する際に、コメントの入力を求められるケースがあります。そういった時に「よろしくお願いします」と一言だけ書くのではなく、懸賞の主催者の立場に立って、役に立つ情報を書き添えましょう。主催者としては、商品の販売や、サービスの改善に役立つ情報が欲しいわけです。懸賞を行う目的は、あくまで商品の広告である場合が多いので、消費者の生の声を書くと、主催者側としては助かるのです。商品を使った感想や、良かった点/悪かった点などの情報をしっかりと書いて伝えることで、当選確率は間違いなくアップするでしょう。コメントを丁寧に書いて、どんどん当選確率を上げていきましょう。

専用ツールを使う方法もある

ハガキよりも楽ではありますが、懸賞サイトを使って応募するためには、名前や住所を何度も入力する必要があります。手作業で大量のサイトに入力していくのは大変ですよね。そこで、役に立つのが、専用のツールです。面倒な入力フォームを、自動で入力してくれるツールがありますので、そういったものを活用していきましょう。中でも、懸賞当確というソフトがオススメです。懸賞当確は、Windows 7以降のOSにも対応していますので、比較的使いやすいです。パソコンにインストールするだけで、簡単に数多くの懸賞に応募することができるようになります。是非、試してみて下さいね。

懸賞支援ソフトの懸賞当確
参照元:懸賞当確(2016年6月時点、著者調べ)

安心できるおすすめ懸賞サイト厳選

懸賞に応募するためには、名前、住所、電話番号といった個人情報の入力が必須です。そんな時に、怪しげで、いかにも危険そうな懸賞サイトを使って応募してしまうと、個人情報が漏れて流出する可能性があります。変な電話が毎日掛かってくるようなことになるかも知れません。というわけで、口コミの評判が良く、安全かつ安心して利用できる懸賞サイトをピックアップしておきます。多くのネット懸賞サイトに登録しておけば、当然たくさん当選しやすくなります。ここで紹介しているサイトには、なるべく登録して、とにかくたくさん応募していきましょう。

無料会員登録 – 懸賞・プレゼントキャンペーン探すならチャンスイット
参照元:インフォニア株式会社(2016年6月時点、著者調べ)

ポイント&懸賞でお得なネットライフを! | フルーツメール
参照元:アイブリッジ株式会社(2016年6月時点、著者調べ)

懸賞、お小遣いのことなら懸賞にゃんダフル!!無料配信中!
参照元:株式会社システムエッジ(2016年6月時点、著者調べ)

懸賞RPGのDORAKEN-懸賞・RPGならDORAKENへ!
参照元:DORAKEN株式会社(2016年6月時点、著者調べ)

車が当選する?その特徴と種類

車がプレゼントされる懸賞とは

車が懸賞のプレゼントとして当選するものも存在します。これは驚きですよね。ただ、車の懸賞の当選条件として、普通自動車免許を取得していることが条件の所が多いようです。また、当選者が日本国内に在住しているかどうかも、重要な応募資格であるケースが多い傾向にあります。いくつか、車が景品となっている懸賞案件をご紹介しておきますので、確認してみて下さいね。

Drivers’Link | あなたの安心をつなぐ、 信頼のメンテナンス・ ネットワーク ドライバーズリンク
参照元:東燃ゼネラルグループ(2016年6月時点、著者調べ)

ありがとう5万件!プレゼントキャンペーン | SBIいきいき少短
参照元:SBIいきいき少額短期保険株式会社(2016年6月時点、著者調べ)

日産合計21車種の中から
参照元:amazon(2016年6月時点、著者調べ)

当たった車の税金に関して

懸賞品として車を貰った場合、「一時所得」として確定申告をする必要がありますので、注意が必要です。「抽選に当たって貰ったとしても税金を払う必要があるのか」と思ってしまうかもしれませんが、忘れないようにしましょう。実際に申告を忘れる方も多いようです。国税庁のホームページでも、「一時所得」の事例として、「懸賞や福引きの賞金品」としっかり記載されています。懸賞品を貰った場合は、所得税を払う必要があるのかをしっかり判断して、必要があれば、確定申告を忘れず行うようにして下さい。

No.1490 一時所得|所得税|国税庁
参照元:国税庁(2016年6月時点、著者調べ)

売却したい場合はどうするのか

懸賞の内容にもよるのですが、「当選後1年間は譲渡不可」とされているものが比較的多いようですね。まずが、懸賞の規定等をしっかりと確認しておきましょう。「当選から1年間は譲渡不可」という制約をつけている場合は、1年間は車の名義が懸賞元になります。1年間が過ぎてからでなければ、当選者に名義変更ができないわけです。車の所有者が当選者になっていて、かつ譲渡禁止期間の設定が無い場合は、車の売却は自由に行うことができます。

とにかく楽しみながら続けていこう

今回は、懸賞に当選させる為のコツや具体的な対策について、色々説明してきましたが、参考になりましたでしょうか。懸賞が当たるかどうかいうのは、正直誰にも分かりません。「絶対に当たる!」という方法は存在しないのです。だからこそ、楽しみながら続けていく必要があります。「当たったらラッキーだな」と、ポジティブな気持ちで、継続していくことが大切なのです。是非、リラックスしながら、懸賞生活を楽しんでみて下さいね!